イースタートラベル有限会社Tel:03-5850-3315Fax:03-3803-1105E-mail:info@estar-travel.net

レース観戦レポート

2014 MotoGP スペインGP

写真

マドリード・アトーチャ駅、AVE(スペイン版新幹線)のホームにて。鉄道の旅はワクワクしますね。

写真

ラッシュ時の埼京線では無く、AVEの食堂車です。席でじっとしているのが飽きた皆さんがぞくぞくと食堂車に集まってきます。

写真

車窓をパチリ。

写真

セビリア到着、早速乾杯♪

写真

生ハム

写真

タコのガリシア風

写真

イカフライ

写真

すっかりお腹いっぱいになった後は世界遺産セビリア大聖堂へ、記念にパチリ。

写真

お腹いっぱいでキツイもののヒラルダの塔を昇ります

写真

こちらがヒラルダの塔、セビリアのシンボルです。

写真

そして登頂成功、街並みをパチリ。

写真

続いてセビリア大聖堂の中庭をパチリ。バーでのお食事に時間を取られ過ぎて駆け足になってしまいましたがセビリアの象徴である大聖堂はしっかり観光できました。

写真

サーキットの様子を紹介いたします。先ずはメインストレート上にある円形のホスピタリティ施設。

写真

メインストレートに面したVIPスタンド、ポディウムが見えます。

写真

お土産屋さんのテントが並びます。

写真

スタンド案内看板

写真

2コーナー周辺

写真

へレスサーキットのシンボルともいえるティオペペタワー。

写真

それぞれフリーダムなスタイルで観戦を楽しみます。クーラーボックス持参組が多いです。

写真

ホットドックを売る屋台。この様な屋台がサーキット中にあり、食べ物やビールを売っているので食事には困りません。

写真

10コーナーから11コーナーの様子をパチリ。サーキットをゆっくり1周するとだいたい1時間〜1時間半ぐらい掛かります。UVカットに気を付けつつぜひ一周してみて下さい。

写真

パドック内に最終のヘアピンに向けてのブレーキングが見れるポイントがあります。

写真

ライダーをパチリコーナー。先ずはドヴィツィオーゾ選手、ファンからの写真攻めに。

写真

マルケス選手、朝早かったのでライバルが少なくこんな近くで写真が撮れました。

写真

そしてお客様と2ショット。

写真

青山博一選手とも遭遇、一緒に写真を撮っていただきました。

写真

ロレンソ選手、クールな表情です。

写真

アブラハム選手とパチリ、とってもフレンドリーです。

写真

フィリップ・エッテル選手そしてインターウィッテンチーム所属、グリッドガールも担当するジュリアと一緒にパチリ。

写真

中上貴晶選手、アズランシャー選手にサインをいただきました。皆さん、大喜びです♪

写真

パドック内ホスピタリティ施設でお食事をいただきました。こちらはサラダと前菜。

写真

メインの一品、ポークのクリームソース煮。

写真

もう一つのメインはチキンのトマトソース煮。どちらもとっても美味しかったです♪

写真

美味しくいただいてます。

写真

白ワイン美味しいです!

写真

決勝前夜ホテルへ戻る道中にバイク好きが集まってお祭り騒ぎになっている一角を通過。めちゃくちゃ盛り上がってます。

写真

バーンアウトしているバイクの白煙があちこちから立ち上ります。1年に一度のお祭りを皆さん心底楽しんでます、さすがスペイン!

写真

バス車内の様子をパチリ。

写真

へレスの夕暮れの様子をパチリ。

写真

こちらは町の中心にある広場。

写真

そしてこんな美味しそうな焼きキノコ料理も楽しめます。

写真

豪快なお肉料理もビールやワインにバッチリ合います。

写真

決勝日のVIPスタンド、皆さん写メりまくりです。

写真

自国のライダーを必死に応援します。

写真

圧倒的にアウェイですがこちらも負けずに応援します。

写真

そして表彰式、2014年はポディウムの正面だったのでこんな景色が目の前で見られました♪

写真

ゴージャスなグリッドガールも素敵な笑顔で写真撮影に応じてくれます。以下、グリットガールズ特集。

写真

グリッドガールズ2

写真

グリッドガールズ3

写真

グリッドガールズ4

写真

そして一緒に写真を撮ってもらいました。皆さんフレンドリーなので気軽にお願いしてみて下さい。

写真

最後はマドリード観光も楽しみました。こちらは王宮の広い庭での1枚、写真はございませんがソフィア王妃芸術センターにてピカソのゲルニカもしっかり鑑賞して参りました。

写真

ランチはパエリア専門店でイカ墨と普通のパエリアを。ここのパエリアはかなりのハイレベルでした、また絶対リピートしたくなる味です。

写真

マドリード観光はタクシーだけでなく地下鉄も使って楽しみました。ツアーバスに乗っての観光も、自分の足を使っての観光もそれぞれの良さがありますね。

ページの先頭へ